こんな時期ですが、私たち神明教会は十分な注意の上クリスマス礼拝と

飲食なしの祝会を短時間でお祝いすることができました。

教会学校の子どもたちの「きよしこの夜」を手話で、若い婦人たち(オリーブの会)は「遠い空から」の輪唱、一人の婦人はピアノソナタ「月光」の独奏でした。

1本目のろうそくがマリアに。2本目のろうそくの灯がヨセフに。3本目のろうそくが博士に。4本目のろうそくが羊飼いに。そして5本目の灯りは私たちの心に、灯り、コロナ感染症の暗い世に灯った灯を少しずつ大きくしていきたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

         教会学校の生徒とその保護者と教師・教師たち(きよしこの夜・手話にて)

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